当サロンについて

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ごあいさつ
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施術者経歴 日野沢ひなわ(オーナー)
鍼灸師/あん摩マッサージ指圧師/食生心理講師
視覚障害者(全盲)
岩手県視覚障害者福祉協会理事
日本視覚障害者団体連合青年協議会事務局長

1996年生まれ
先天性網膜芽細胞腫という小児がんにより、左目視力0.3、右目視力0で生まれる。
12歳に網膜剥離にて左目を失明、全盲となり、中学校から盛岡視覚支援学校へ入学。
高校進学を機に上京、筑波大学附属資格特別支援学校高等部普通科、および専門課程である鍼灸手技療法かに進学。
2016年、日本古武術より生まれた「活法」の師匠に弟子入り。
2018年3月、あん摩マッサージ指圧師、鍼師、灸師国家資格取得。同じ4月、ソフトバンク株式会社本社へ入社。オフィス内マッサージ師(ヘルスキーパー)として勤務。
2020年9月、ソフトバンク株式会社退職。同じ10月岩手へUターン移住。「合同会社Akariサロン」設立。
2021年2月15日、盛岡市みたけにて「鍼灸指圧Akariサロン」開業。2度の移転を経て、2025年5月に現在の滝沢市野沢にて営業中。
2021年より食生心理(食の生理的欲求における心理学)講師活動開始。絵本「すきってステキ きらいってステキ」制作協力。
2022年4月、日本視覚障害者団体連合青年協議会常任委員就任。2024年4月、事務局長就任。
2023年6月、岩手県視覚障害者福祉協会理事就任。

趣味:ギター・ベース・バイオリン・料理・グルメ・ファッション・インテリア・AI活用
当サロンの特徴
当サロンの特徴
口伝で伝わる”活法”
日本の戦国時代より伝わる日本古武術の裏技の一つとして編み出された、人を蘇生させるための”活法整体”という技術で痛みや動きにくさにアプローチします。
一般的なマッサージや整体ではやってもらってるときは気持ちいい”その場だけの楽感”がほとんどですが、活法は”その後のラク感”を重視しています。
施術後に「動ける」「楽になった」と変化を感じていただき、症状の改善を目指します。
コンテスト入賞歴のある癒しの技術
日本全国のあん摩マッサージ指圧師が癒しの技術を競う”第2回あん摩マッサージ指圧コンテスト”にて入賞致しました。
日常生活での疲れを確かな技術でゆっくりと癒すことができます。
しっかりとした強揉みから繊細な施術までお任せください。
岩手県の皆様のヘルスキーパー
ヘルスキーパーとは、企業に勤め、社内で社員向けのマッサージルームを福利厚生サービスの一環として設置、運営をするシステムです。
当サロンでは岩手県に暮らす皆様のヘルスキーパーを目指して、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師という3つの医療系国家資格を持つ医療従事者として確かな施術を心掛けています。